Kapital(キャピタル)ポパイブーツの劣化した靴底をクレープソールでオールソール交換修理

P1560805 Kapital(キャピタル)のメンズのポパイブーツを兵庫県より郵送でお預かりしました。P1560806 過去のキャピタルの修理ブログをご覧いただければお分かりですが、同内容の修理依頼は大変多くいただいています。P1560807 靴底は「クレープソール」ですが、P1560808 汚れ、ベタツキなどがあり素材自体が劣化している状態です。P1560809 この場合「オールソール交換」で今のクレープを全て除去し、新しく張り替えます。P1560810 カカトのイカリマークは基本、無くなることを前提で修理をさせていただいています。P1560811 しっかりと加工をさせて頂きます。P1560942 <after>

同じ生ゴムのクレープソールで張り替えます。P1560943 流石に色合いが戻ると印象が変わりますね。P1560944 サイドカバーのクレープも巻き直します。P1560945 今後も繰り返しソール交換は出来るのでご安心ください。P1560946 これで心地よく履いていただけます。P1560947店頭だけでなく郵送でも修理をお受けしています。

まずはお気軽にお問い合わせください。

ありがとうございます。

 

キャピタルポパイブーツ オールソール交換 ¥12,800(税抜)

納期 現在2週間ほど

 Kapital(キャピタル)の修理事例 | apego(アペーゴ) (apego2015.com)

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