LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)メンズブーツの一体型のレザーソールのカカトを違和感がないように交換修理

P1560211 LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)のメンズブーツをお預かりしました。P1560212 靴底はレザーソールになります。P1560213 確認するとカカト部が擦り減っており、交換修理のタイミングです。P1560214 ですがこのブーツは特殊な構造で、1枚のレザーソールがカカトまである構造です。

なので通常の革靴のようにカカト部を取り外して交換修理が出来ない構造です。P1560215 お客様は今の靴のイメージがお好みの模様なので、極力違和感がないように修理をさせて頂きました。P1560222 <after>

使用したのはレザー&ラバーの「ラウター」のトップリフトですが、P1560223 元のレザーソール部をカットして繋げるように加工をさせて頂きました。P1560224 違和感はないと思います。P1560225店頭だけでなく郵送でも修理をお受けしています。

まずはお気軽にお問い合わせください。

ありがとうございます。

 

国産ラスター レザートップリフト ¥3,800(税抜)

納期 翌日以降

Louis Vuitton(ルイヴィトン)の修理事例 | apego(アペーゴ) (apego2015.com)

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