REDWING(レッドウィング)エンジニアブーツをビブラム700ソールでオールソール交換修理

P1460488 REDWING(レッドウィング)のエンジニアブーツを常連様よりお預かりしました。P1460489 靴底の修理のご依頼です。P1460490 カカトは交換のタイミングですが、P1460491 ラバーソールの凸凹部が無くなるほど薄くなっている状態です。

ラバーソールはレザーソールのように穴が開いた状態にはなかなかなりませんが、この状態であればソール交換と考えて頂ければと思います。P1460492 「グッドイヤーウェルト製法」の靴は繰り返しソール交換が出来るのもメリットの1つです。

アッパーの状態が活きていればまだまだ長く履いていただけます。P1460493 お客様は今のソールに特別こだわりがない模様だったので、P1460494 耐久性がある別ソールを使用することとなりました。P1460775 <after>

オールソール交換の完成です。P1460776 使用したのは「US ビブラム700ソール」とP1460777 「700ヒール」の組み合わせです。P1460778 元のミッドソールを残してソール交換をしています。P1460779 タフな仕様で修理をしたのでP1460780 まだまだ長くP1460781 ご愛用していただけます。P1460782店頭だけでなく郵送でも修理をお受けしています。

まずはお気軽にお問い合わせください。

ありがとうございます。

 

US vibram ♯700ソール オールソール交換 ¥14,800(税抜)

納期 2週間ほど

Redwing(レッドウィング)の修理事例 | apego(アペーゴ) (apego2015.com)

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