PIERRE HARDY(ピエールアルディ)ミュールサンダルの靴底補強修理

PIERRE HARDY(ピエールアルディ)のミュールサンダルをお持ちくださいました。 今の季節に活躍出来るアイテムですね。 靴底の修理のご依頼です。 レザーソールのままで履かれているので補強をさせていただきます。 カカトはトップリフトを超えてレザーの積み上げまで擦り減っているので、「革で埋め」た後、トップリフト交換をします。 <after>

地面との接地面をしっかりとラバーで補強をしました。 「ハーフラバー」でレザーソールをカバーし カカトはビブラム5350のラバートップリフトです。 耐久性、グリップ力が飛躍的に向上します。 違和感はなく仕上がり これで安心して履いていただけます。店頭だけでなく郵送でも修理をお受けしています。

まずはお気軽にお問い合わせください。

ありがとうございます。

 

・FILIPS ハーフラバー(黒) ¥3,500(税抜)

・vibram ♯5350ラバートップリフト交換 ¥3,500(税抜)

・革埋め +¥600(税抜)

納期 翌日以降

PIERRE HARDY(ピエールアルディ)の修理事例 | apego(アペーゴ)